誰でも、簡単に、
あっという間。
手間のかかる不動産評価を
自動で迅速・正確に。
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住所入力から
約5分で
評価完了 -
評価業務が
最大70%も
ラクに -
評価要領に合わせて
評価方式を
個別対応
companies
導入金融機関
不動産自動評価システム
紹介動画
problem
金融機関の皆様
不動産評価でこんなお悩みありませんか?
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01
手間がかかる
評価に必要な情報を手作業で収集
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02
時間がかかる
専門部署へ依頼が集中し業務増大
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03
属人的作業
若手とベテラン職員による習熟度格差
ホームズの
不動産自動評価システムなら
そのようなお困りごとを
すべて解決します!
about us
ホームズの
不動産自動評価システム
とは?
評価物件を地図上で選択するだけで、登記情報の解析、間口・奥行・幅員の自動測定、路線価や準拠地の自動特定など、担保評価に必要な作業を自動化。
評価額の算出からレポート出力までを完結できる、従量課金型の不動産評価支援システムです。
不動産評価にかかっていた
こんな手間がほとんど不要に
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物件調査
- 住所から
地番の調査 - 地番から
家屋番号調査 - 公図取得
筆界特定 - 登記情報取得
- 登記情報判読
簡略化
地図からクリック操作のみで
登記取得完了 - 住所から
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評価情報収集
- 接面街路
状況調査 - 路線価
- 公示地価・
基準地価
情報調査 - 都市地域・
用途地域調査 - 建蔽率・
容積率調査 - 間口・
奥行計測 - 売買事例調査
- 家賃情報
- 最寄り駅から
の徒歩分数
自動化
- 接面街路
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評価額算出
- データ入力
- 評価額算出
簡略化
データ入力の大半を
自動入力
評価算出まで、約5分。
営業店などの現場で
不動産評価が完結
reason
不動産自動評価システムが
選ばれる理由
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reason 01
誰でもカンタン
5分で自動評価地図上で対象物件をクリックするだけで、間口・奥行・接道幅員を自動で計測し、路線価や準拠地も自動で特定されます。
地図上で対象物件をクリックするだけで、間口・奥行・接道幅員を自動で計測し、路線価や準拠地も自動で特定されます。
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reason 02
評価要領通りに
ズレない自動評価システム設計時に、導入いただく金融機関様の評価要領を反映します。それにより、内部基準との乖離を防ぎ、精度の高い一貫した評価業務を実現します。
評価方式について詳しくはこちら
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reason 03
柔軟なカスタマイズや
既存システムとも連携可能現在お使いの評価レポートや評価依頼書などの帳票を、そのままシステム上で再現可能です。
評価レポートについて詳しくはこちら
帳票の自動作成に加え、評価結果は他社システムとも連携できるため、これまで手作業だった業務も一気に自動化・効率化が図れます。
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reason 04
1件ごとの従量課金制
必要な分だけ課金される従量課金制を採用。
利用件数に応じて費用を最適化できるため、ムダな支出を抑えつつ、導入・運用のハードルも大幅に低減します。
さらに詳しい内容は
資料でご確認いただけます
評価算出まで
カンタン
ステップ!
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step 01
住所入力
物件の住所を入力し、周辺の地図を開きます。
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step 02
物件特定
筆界の表示された地図上で、土地を特定します。
土地上の建物も自動で特定できます。
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step 03
登記情報取得
特定した物件の登記情報を取得します。
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step 04
評価計算
評価に必要な情報は、これまでの操作で収集されています。
評価情報を確認し、レポートを出力します。
評価レポート出力
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評価レポート
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個別格差率
評価要領に合わせて、評価⽅式を個別に対応。
既存の評価システムとの
連携も可能です
不動産評価を、現在のまま、
もっと正確に。
本システムでは、⾦融機関様の評価要領をシステムへ反映し、⼟地‧建物それぞれで採⽤されている評価⽅式に合わせて構築します。
評価⽅式の他にも、補正率や個別格差率の設定、評価レポートや評価依頼書といった帳票の様式まで現⾏のルールを再現。
算出した評価結果は、すでにお使いの不動産担保評価システムへ連携することも可能です。
これまでの評価業務のフローを変更せずに導⼊いただけます。
Various Valuation Methods
⼟地‧建物の多様な
評価⽅式に対応
各⾦融機関様の評価要領に合わせて、
⼟地‧建物の評価⽅式をシステムに反映。
幅広い評価⽅式に対応し、情報収集から評価額の算出までを効率化します。
⼟地の評価⽅式
- 路線価⽅式(相続税‧固定資産税)
- 準拠地⽅式
- 準拠地⽐較⽅式
- 倍率評価⽅式
- 取引事例⽐較法
建物の評価⽅式
- 原価法
- 収益還元法(※)
- 取引事例比較法
※収益還元法には下記の機能が含まれます
家賃自動検索機能/租税公課の自動算出機能
INTEGRATION WITH EXISTING SYSTEM
既存不動産担保評価システムとの連携
本システムで収集‧評価した情報を、
すでにお使いの不動産担保評価システムへ連携することが可能です。
評価から登録までを⼀本化することによって、
⼆重⼊⼒の⼿間やミスを削減します。
完全⾃動連携
本システムで算出した評価額や登記情報を、お使いの不動産担保評価システムへそのまま取り込みます。転記や再⼊⼒の作業は発⽣しません。
半⾃動連携
(⼊⼒連携シート形式)
連携先のシステムの⼊⼒形式に合わせたファイルを出⼒。必要な情報をコピー&ペーストで反映することができます。
01 既存システムの⼊れ替え不要
現在お使いの不動産担保評価システムはそのままに、⼿作業の残る前⼯程だけを⾃動化できます。基幹システムの刷新も、⾏内の評価フローの組み替えも必要ありません。まずは仮評価や営業店での⼀次判断から、無理のない範囲で導入いただけます。
02 再⼊⼒にかかる時間をゼロに
本システムで収集‧算出した登記情報や評価情報は、既存の担保評価システムへそのまま連携されます。同じ内容を改めて⼊⼒し直す⼯程がまるごとなくなるため、1件あたりの処理時間を短縮できます。取扱件数の多い⾦融機関様ほど、年間の削減効果は⼤きくなります。
03 転記ミスの発⽣を防⽌
⼈の⼿を介さずデータを受け渡すため、桁違いや⼊⼒漏れ、物件の取り違えといった転記ミスが原理的に起こりません。⼊⼒後の⽬視チェックや⼆重確認の負担も軽くなり、評価品質を⼀定に保てます。
Automatic Document Generation
収集した情報を活⽤し、
様々な書類を⾃動⽣成
物件調査や評価額の算出過程で
収集した情報を活⽤し、
各社の帳票や運⽤に合わせた書類をほぼ⾃動で作成・出⼒。書類作成業務を効率化します。
所有不動産明細
登録済みの物件情報を⾃動で反映。物件ごとの情報を転記‧再⼊⼒する手間を省きます。
物件概要書
調査‧収集した所在地や⼟地‧建物情報を活⽤。物件概要を⼀から⼊⼒‧整理する負担を軽減します。
評価依頼書
登録済みの物件情報や評価条件を引き継ぎ、書類を作成。依頼のたびに同じ情報を⼊⼒する⼿間を省きます。
評価レポート
収集した評価根拠や算出した評価額を⾃動で反映。転記や体裁調整にかかる作業時間を⼤幅に短縮します。
⼊⼒連携シート
⼊⼒連携シート
ご利⽤中のシステムの⼊⼒項⽬に合わせて、連携⽤の出⼒シートを個別に作成。必要な情報をコピー&ペーストで反映でき、⼊⼒作業の負担を軽減します。
※N社とO社のシステムに対応した提供実績があります
不動産自動評価システムは、
業務を効率化する
数多くの機能を備えています
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間口、奥行、幅員など自動測定
手作業による計測が不要なため、経験の浅い職員でも評価業務を行えます。
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登記情報の解析・データ化
謄本取得と同時に登記情報を解析しデータ化するため、手入力作業がなくなります。
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路線価、準拠地の自動特定
自動特定した内容が、正しいかをご判断いただく簡易な作業となります。
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収益物件の家賃自動収集
収益還元評価の際、当該物件の家賃を自動で収集することが可能です。
その他の機能や機能の詳細については、
お問い合わせください
さらに詳しい内容は
資料でご確認いただけます
voice
導入企業様の声
きらぼし銀行様
「融資決定」に関わる
調査と決断を即日可能に。
これまで営業店から本店に依頼して最長1週間かかっていた担保評価業務が、「不動産自動評価システム」を導入したことでわずか5分ほどで完結するようになりました。専門部署への依頼を省略でき、即日で融資判断が可能になったことで、お客様への提案スピードが大幅に向上。営業現場でも好評を得ています。
もともと調査・評価は、不動産知識や専門性、そして経験に基づく判断が要求される領域。誰でもできるものではない不動産評価をシステム化することによって、行員としての習熟度や知識に関係なく精度の高い評価を手にすることができるようになりました。
加えて、収益還元評価への対応や追加機能の実装など、現場ニーズに合わせた柔軟な機能拡張にも対応。システムの導入は、ただ効率化するだけでなく、これまでのお客様とは今まで以上に絆を強めたり、まだお付き合いのないお客様とは新しい関係構築のきっかけづくりにも繋がっています。
不動産自動評価
システムの導入効果
faq
よくあるご質問
導入前に関する質問
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A 要件定義、設計・開発、検収といったプロセスを経て、本番運用まで概ね6か月程度を想定しております。
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A お客様のご要件に応じてお見積りいたします。お気軽にお問い合わせください。
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A はい、可能です。これまでにも多数の連携実績がございます。
運用に関する質問
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A 開発段階でお客様の内部評価要領を反映いたしますので、基本的には現在の内部基準と同等の精度となります。
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A 評価対象の物件住所を入力し、地図上で物件を選択するだけのシンプルな操作です。数回のご利用で習得可能で、マニュアル提供や操作説明もございますので安心してご利用いただけます。
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A システムで正確に評価できる物件や仮評価はシステムに任せ、複雑な物件や本評価については従来通り職員が担当されることを推奨しております。
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A はい、可能です。多様な土地形状に対応できる点が本システムの大きな特長です。
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A はい、可能です。積算評価と収益還元評価の両方式に対応しております。
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A はい、可能です。
セキュリティ・法令対応に関する質問
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A データはクラウド上に安全に保存されます。セキュリティは総務省のクラウドサービスガイドラインに準拠し、さらに導入金融機関様の厳格な審査基準もクリアしています。
サポート体制に関する質問
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A 営業担当による操作説明、操作マニュアルのご提供など、安心してご利用いただけるようサポート体制を整えております。
実績についての質問
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A はい、多数の導入実績がございます。きらぼし銀行様の事例を公開しておりますのでぜひご覧ください。
contact
お問い合わせやご相談、資料請求
お問い合わせをいただく前に
- お客様からご提供いただいた個人情報を尊重し、個人情報の保護に努めております。詳細につきましては、「個人情報保護方針」をご覧ください。
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- お客様からいただいたメールアドレスに誤りのあった場合やお問い合せ内容が不明な場合、システム障害などの場合にはご返答できない場合があります。
- お問い合わせの内容によっては、弊社担当営業より直接お電話にてご連絡させていただくこともございます。
- 電話やメール、当サイトのフォームを活用した当社への売り込みの一切をお断りしております。
info
企業情報
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会社名
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株式会社ホームズ
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ウェブサイト
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事業内容
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1.金融機関向けソフトウェアの開発・販売
2.登記情報取得代行・データベース化 -
東京本社
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〒113-0021 東京都文京区本駒込六丁目25番6号 イトービル駒込7F
電話番号:03-5319-2831(代表) FAX番号:03-5319-2731 -
設立年月日
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平成4(1992)年6月3日
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資本金
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1,000万円
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代表者
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代表取締役 CEO 佐々木和洋
代表取締役 CTO 川添正彬 -
プライバシーマーク
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認定番号 10823548



